運営は、日系企業向け開発
20年のアレクシードベトナム。
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日本本社のIT部門は多忙で現地の細かい困りごとまで手が回らない。かといって専任のIT担当を1人雇うほどの仕事量でもない。
その隙間に、毎月の非効率が積み上がっています——製造業に限らず、商社・物流・サービスでも同じ構図。
起業したての経営者や現地支社の役員なら、そのすべてを自分で抱えているはずです。
PCトラブルもシステム改修も、総務・経理の兼任か日本本社頼み。対応は遅く、誰も全体を管理していない。
中小の10%が専任0名 / 70%が外部委託生産計画・原価・在庫を巨大なマクロブックで管理。作った人が帰任・退職したら誰も直せない。
同時編集不可・バージョン錯綜本社フォーマットに合わせた実績・KPIレポートを毎月手作業で集計。転記だけで残業が発生。
フォーマットは頻繁に変わる日報・検査記録・出荷記録が紙運用。転記ミス、集計の遅れ、後からの追跡が困難。
二重入力・締めのたび残業日本語の指示が現場に正しく伝わらない。手順書・マニュアルの翻訳と改訂管理が追いつかない。
翻訳・報告に工数集中「ChatGPTで報告や翻訳を楽にしたい」意欲はある。でも始め方が分からず、情報漏洩も怖い。
推進人材がいない 32%これは一時的な流行ではありません。放っておくほど不利になる、不可逆のトレンドです。
海外子会社は本社ITの支援が届きにくく、現地に推進人材がいない。IT/DXの実働リソースが構造的に欠けている。
賃金は上がり続け、手作業のコストは年々重く。省人化・自動化・ツール化の投資回収が年々短くなる。
意欲と実装の間に大きなギャップ。安全な型と伴走を用意できれば、いま最も費用対効果が高い打ち手になる。
3つの変化は掛け算で効いてきます。一度つくった自動化は毎月効き続ける「資産」。始めた会社と様子見の会社の差は、月を追うごとに複利で開いていきます。
※モデルケース:月5時間分の定型業務(レポート作成・転記・集計など)を毎月1つずつ自動化した場合の累積効果
「これはAIでできる?」「この帳票、自動化したい」——大手ベンダーには高すぎ・遅すぎて頼めなかった"小さくて重要な仕事"を、専属エンジニアが引き受けます。立ち上げ期なら、最初からAI前提で業務を組める——あとから直すより、ずっと安くつきます。
現地のIT/DXを回す選択肢は4つ。月5〜15時間分の仕事のために、固定費と採用リスクを抱える必要はありません
——そして、経営者・現地役員が自分で抱え込む必要もありません。
大手には頼めない"月数時間の伴走"を、現地・日本語・手の届く価格で。「頼れるIT担当が近くにいる」を実現します。
大手が応えられない月5〜15時間だけの伴走に対応。小さな困りごとから引き受けます。
日本人コンサルタントとバイリンガル人材が窓口。仕様の細かなニュアンスまで日本語のまま伝わり、認識ズレを防ぎます。
同じ時間帯で即応、必要なら現地を訪問。「頼れるIT担当が近くにいる」安心感は遠隔にはない価値です。
全社でClaude Code等のAIツールを運用。"安く・速く・小さく作る"を実現し、生成AI活用の伴走そのものが商品です。
稼働時間はログで可視化——"内訳不明瞭"はありません。表示は税別・USD建て(ご請求はVND建て)。
契約期間は3・6・12ヶ月——長期契約ほどおトク(6ヶ月 −5%/12ヶ月 −10%)。
まず試したい。「困ったときに日本語で聞けるIT窓口」を確保しておきたい方へ。"1人目のIT担当"としても。
継続的に小改善を回したい主力プラン。多くの会社に最適。
DX/AIを本格的に進めたい。複数テーマを並行で動かす方へ。
○=プラン内で標準対応 / ✕=非対応(上位プランまたは別途お見積り)。上位プランは下位プランの内容をすべて含みます。
現状と困りごとをヒアリング。オンラインで気軽に。しつこい営業はしません。
ワークショップで課題を可視化。すぐ効く"クイックウィン"を1つ即実行します。
専属エンジニアが実装・運用。稼働ログと実施内容を毎月レポートします。
成果と消化状況を振り返り、プランを最適化。大きな開発ニーズは別途お見積りで対応します。
窓口からプロジェクト推進まで、日本語で完結。経験豊富なコンサルタントが貴社を担当します。
マレーシア出身・日本語ネイティブ。ベトナムのシステム開発企業でPMO/PM/PdMとして50案件以上を推進後、ソフトウェア開発及びデジタルマーケティング支援会社を創業しCEOとして100件超の案件を支援。2024年より現職で、新規案件の創出やコンサルティング、チームのAI推進を担う。
国内SIerで約8年、システム開発の全工程を経験。金融システムの開発を経て、プロジェクトマネージャーとして20社超への業務パッケージ導入・電子帳簿保存法対応を推進。2026年より現職で、社内のPMOを担い、標準化や改善業務を主導。
ベンチャーでコンテンツ制作・SEOを3年経験後、EC特化のコンサルティング企業でサイト構築のディレクションからマーケティングまで担当。2020年にベトナムへ拠点を移し、製造系メーカーの社内ウェブ部門をゼロから立ち上げ。2024年より現職で、営業マーケ業務を推進し、管理プロセスのAI推進を担う。
元NTT Data Vietnam。日系企業向けプロジェクトで要件定義・基本設計といった上流工程からプロジェクト管理までを数多く担当。日本品質の開発プロセスを熟知し、御社の要望をベトナムの開発チームへ正確に落とし込む橋渡し役。2026年より現職で、新規案件のAI駆動開発を前提とした上流設計を主導。
空いている日時をカレンダーから選ぶだけ。オンラインで30分、現状の困りごとをお聞かせください。
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アレクシードベトナムは、日系企業向けのシステム開発を手がけるホーチミンの開発会社。日本語で要件を聞き、そのまま開発まで落とし込めるエンジニアチームが、本サービスでは御社の"IT担当"になります。
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